自主企画アンケート結果

[2002] 二世帯同居と住宅に関する調査


 

【概 要】

親と子の2つの世帯が同居する二世帯住宅が、生活者のライフスタイルの変化に伴い注目されています。そんな中、一戸建の建築が難しい都市部などで、二世帯住宅の機能を持った「二世帯マンション」の構想が検討されています。この様な二世帯マンションに対する生活者のニーズを把握しました。

【調査方法】

インターネットコミュニティ「MyVoice」を利用したウェブ形式のアンケート調査

【調査項目】

1.二世帯同居の可能性
2.二世帯同居の対象
3.二世帯同居用の住宅
4.二世帯住宅の希望タイプ
5.二世帯マンションの利用意向

【調査時期】

2000年3月1日〜3月7日

【回答者数】

事前に登録されたメンバーの内、3,843名から回答を入手

【回答者属性】

性別区分
性別区分度数パーセント
男性181047%
女性2033353%
合計3843100%
年齢階層
年齢階層度数パーセント
10代1153%
20代126233%
30代175746%
40代55614%
50代以上1534%
合計3843100%

【調査機関】

マイボイスコム株式会社

1.二世帯同居の可能性
(Q1.自分もしくは配偶者の親世帯と二世帯で同居する可能性がありますか)
2.二世帯同居の対象
(Q2.同居の対象はどなたですか)
3.二世帯同居用の住宅
(Q3.二世帯同居をする場合、住宅はどちらになると思いますか(なりましたか))
4.二世帯住宅の希望タイプ
(Q4.二世帯住宅は、どのようなタイプが望ましいと思いますか)
5.二世帯マンションの利用意向
(Q5.Q4の二世帯住宅タイプのマンションが一戸建てより安価だったら利用したいですか)


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